Waseda University
Department of Electrical Engineering and Bioscience
生きものに観られるダイナミックな活動である体内時計(生物リズム)と形作り(発生)の原理を、できるだけシンプルで解析しやすい生物(シアノバクテリア)を用いて解析しています。リズムや形作りに必要な遺伝子を特定し、そのメカニズムを理解し、試験管内や細胞を使って実際に再現することができるか挑戦しています。また、生命には様々な理解の可能性があるため、人文系やアートから見た生命観についても学際研究や制作活動を行っています。
2026.10.16
TWInsにて、125th metaPhorest Seminar by 石橋友也 Tomoya Ishibashiを開催します。
2026.10.16
TWInsにて、124th metaPhorest Seminar by 齋藤帆奈 Hannna Saitoを開催します。
2026.09.25
学部3年生7名が仮配属されました。
2026.08.31
TWInsにて、修士2年生・学部4年生の中間発表を開催しました。
2026.07.24
TWInsにて、123rd metaPhorest Seminar by 小宮りさ麻吏奈 Marina Lisa Komiyaを開催しました。
2026.07.15
TWInsにて開催された、第10回共同研究部会講演会にて、岩崎が招待講演を行いました。
2026.06.27
オンラインで開催されたCyano Clock 8.0にて、村山、D2荒川が口頭発表を行いました。
2026.06.25
東京科学大学 湯島キャンパスM&Dタワー 16F「アゴラ」にて開催された「DLab+編集室vol.6 オリジナル火星小説読み合わせ会―公衆衛生学とメディア文化論の視点から火星での暮らしを考える―」に、metaPhorestメンバーの塚本隆大さんが登壇しました。
2026.06.22
TWinsにて、122nd metaPhorest Seminar by Cohen Van Balenを開催しました。